研究会の記録
第16回研究会
〈2007年7月14日開催〉
第15回研究会
〈2007年2月3日開催〉
第14回研究会
〈2006年7月29日開催〉
第13回研究会
〈2006年2月4日開催〉
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〈2005年7月16日開催〉
第11回研究会
〈2005年1月15日開催〉
第14回 京滋奈良心臓ペーシング電気生理研究会
と き:2006年7月29日(土) 15:00〜
場 所:ホテル京阪 京都【2F 桜の間】
一 般 演 題 1
第1部
座長 京都第二赤十字病院 循環器科 井上 啓司 先生
演題1
『エンサイトシステムによる3Dマッピングを利用した
カテーテルアブレーションの経験』
【滋賀県立成人病センター 循環器科】
春名徹也、池口 滋、武田晋作、藤田真也、菊田雄悦、
福原 怜、
岡田正治、羽田龍彦、小菅邦彦
演題2
『解剖学的峡部線状アブレーション難渋例にCARTOにて
心房頻拍様に再発したreverse common atrial flutterの1例』
【
大林内科・循環器科クリニック】大林和彦
【静岡県立総合病院 循環器科】
土井 修 、吉田 裕 、森脇秀明 、鏑木敏志 、為清博道 、
三宅章公 、吉谷和泰 、杉山弘恭 、神原啓文
演題3
『左室機能低下を惹起した右上肺静脈起源の心房頻拍に対して
カテーテルアブレーションを施行した一例』
【京都大学附属病院 循環器内科】
静田 聡、西山 慶、土井孝浩、木村 剛、北 徹
【済生会茨木病院 循環器科】
清水隆之、藤森麻里子、田村 崇
一 般 演 題 2
第2部
座長 天理よろづ相談所病院 循環器内科 貝谷 和昭 先生
演題4
『両室ペーシングが有効であった正常QRS幅の心不全の1例』
【京都第二赤十字病院 循環器科】
上啓司、中西直彦、塩野泰紹、大槻悠美、
鈴木健之、西堀祥晴、松尾あきこ、田中哲也、藤田博井上直人
演題5
『急性冠症候群に合併する致死性心室性不整脈に対する
プルキンエネットワークの役割ー発症および維持機構に関してー』
【京都桂病院 心臓血管センター】
溝渕正寛、円城寺由久、山本龍治、小野 剛、
船津篤史、上林大輔、小林智子、中村 茂
演題6
『前心室間静脈からのペースマップ波形がVT-QRSと一致したが、
約2.5cm離れた大動脈弁 左冠尖からの高周波通電により根治したsustained VTの一例』
【滋賀医科大学 呼吸循環器内科・不整脈センター】
伊藤英樹、伊藤 誠、八尾武憲、中澤優子、芦原貴司、
城日加里、堀江 稔
【同 医療情報部】杉本喜久
〈情報交換会〉
ホテル京阪 京都 【3階 菊の間】
座長/京都桂病院 心臓血管センター 円城寺 由久 先生
『器質的心疾患に合併した心室頻拍』
社会保険小倉記念病院 循環器科部長 合屋 雅彦 先生
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